更新日: 2011-07-20 18:07:09

ねぎを長持ちさせる保存法

著者: sagamikomati

編集者: OKWAVE Guideスタッフ

閲覧数: 1473

Okgn btn gudie info favorite

0

関連タグ:

はじめに

Photo by jetalone

ねぎは一年を通して活躍する機会が多いお野菜です。少しでも新鮮においしく食べるために、上手にねぎを保存する方法です。

STEP1 土がついた状態のねぎなら、土に埋めておくのが一番です。

根の部分が無いねぎは、湿らせた新聞紙に包んで冷蔵庫に立てて保存します。
立てて保存するためにはそのままでは長すぎますので、葉先の緑の部分は切り離してビニールの袋で保管します。

STEP2

あさつきねぎを薬味用などとして刻んだものは、タッパーなどの密封容器に入れて冷蔵庫で保管すれば、3~4日は持ちますので、とても便利です。

まとめ

野菜は畑で生えていた姿に近い状態で保管すると長持ちします。ねぎは立てた状態で保存すると長持ちするわけです。

【PR】

このガイドは役に立ちましたか?ガイドの著者にお礼を伝えよう!

Okgn btn gudie info thunks b

75

関連タグ:

当ガイドは作成日時点での情報です。ガイド内容の実施はご自身の責任の元、ご利用いただきますようお願いいたします。

このガイドを通報する

著者名:
sagamikomati

冷蔵庫にある材料で、勝手に自分流、レシピのないお料理をするのが楽しみです。
失敗と成功を繰り返しながら、家族と一喜一憂する毎日です。
家族4人と犬1匹...