更新日: 2010-11-02 03:37:09

営業・勧誘の電話を上手に断る方法☆

著者: shiro-chang

編集者: shiro-chang

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はじめに

Photo by masatoshi_

代理店や業者から、自宅へ何度も電話がかかってくることはありませんか?

申込むつもりなんて更々ないのに・・・

そんな営業電話がかかってこなくなりやすい
最適な方法をお教えします!

STEP1 <<してはいけない事>>

・相手が名乗った時点で営業だと気付き
 即切り、ガチャ切りをする。

これをすると、後日かかってき直してくる確率が高いです。
即切りされたからといって、先鋒は顧客から拒否されたとは判断しません。


・契約者(または家主)の帰宅時間を聞かれ
 わからない、知らないと逃げる。

これもまた、後日かかってくるのは確実です。
契約者や家主と話をして、サービス内容に対する顧客の意思を伺い
興味を持ってもらえる人か、必要性がないという人なのかを、白黒
はっきりさせるのが先鋒の仕事。

本人以外の人間が電話に出た場合は、はっきり断らない限り
何度でもかかってくるものなのです。

STEP2 契約者や家主の帰宅時間が深夜だったり

長期不在だったり、特殊な事情で取り次ぎが出来ない場合は
しっかり理由を話して断りましょう。

かけ直してくることは、ほとんどないでしょう。
サービス提供をしたところで、見込みのない家庭には
再度電話をしても意味がないからです。

まとめ

・どこの誰が、どんな用件で、誰に電話してきたのかを把握しよう。
・話の内容は最後まで聞いてみよう。
・必要がなければ、面倒臭がらず、逃げずに、理由を話してはっきり断ろう。

話を聞いてみると、案外お得な情報だったりするときもあるので
実は気付かぬうちに損している場合もありますよ!?

また、電話の向こうの相手も一人の人間。
仕事ですから、明るくかけてきますが、内心は嫌々な時もあるでしょう。
心ない対応は、多少なりともストレスを与えます。

あなたも大変ね。
ぐらいの気持ちで対応してみてはいかがでしょうか^^

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