更新日: 2011-07-20 11:19:46

英文レポートの書き方

著者: 信長JAPAN

編集者: OKWAVE Guideスタッフ

閲覧数: 1230

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はじめに

Photo by 信長JAPAN

A4サイズで、ダブルスペースのみ指定された英文レポートの書き方です。

STEP1

フォントは10~12ptがいいと思います。あとダブルスペースはマイクロソフトのwordであればctrl+2のショートカットキーで簡単にできるので、最後にすればいいと思います。  マージンなんかは特に指定がないのであれば、常識的に見ておかしくない程度であればいいと思いますよ。  

STEP2

アメリカではMLA形式というのが一般的ですけど、手元にあるwritingの本を参考にすると、まずタイトルページを最初につけて、ペーパーのタイトル、自分の名前を真ん中部分に書きます。で、下のほうに教授の名前とクラス名、それと日付。  本文の最後には別ページで参照文献のリストも必要です(もしあれば)  

STEP3

あと英文を書く上での常識ですけど、段落の最初はスペース5つですよ  あとは上の部分をホッチキスで止めて(プラスチックファイルはいやがる人もいます)提出します。

まとめ

 念のために自分の分もプリントアウトしておいたほうがいいかもしれないですね。  ちなみに、wordの文法チェックはあてにならないので、うっとおしいならきっといたほうがいいですね。スペルチェックは最後に確認程度で使うのがいいでしょう。自動修正するようにするとこれもうざったいです。

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著者名:
信長JAPAN

織田信長を愛する新米監督です。

徳永英明が好きです。

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