更新日: 2011-07-23 20:43:44

部屋干し&省スペースでズボンを乾かす方法

著者: 文月すふれ

編集者: kumapis

閲覧数: 1141

Okgn btn gudie info favorite

0

はじめに

天気の悪い日でも洗濯物を乾かしたい。
そんな時は結構ありますよね。
洗濯ピンチは他の物を干していていっぱいだし、ズボンを干したりすると、意外と場所取りで他の物が干せなくなっちゃうなんて事もしばしば。。。

そんな時、ちょっとした工夫でスペースが省けちゃいますので紹介します。

STEP1

ズボンの裾(足首部分)を上にして内側の裾部分を洗濯バサミでハンガーの下の部分にはさむ。 後は干したい場所に移動させましょう。

STEP2

ジーンズ等 厚手の物の時には、ウエスト部分を上にしてズボンの中にハンガーを入れます。 この時、ウエストのボタンを締めてハンガーの型部分に引っかかるようにしましょう。

STEP3

ウェストが広くてボタンを閉めてもハンガーにかからない時にはポケット部分に引っ掛けるようにします。
(内側のポケット部分を洗濯バサミでハンガーに止めておくとずり落ち防止になります。)

まとめ

ハンガーがない時には、物干し竿や洗濯ロープ等に直接ズボンの裾をはさむのもありです。

しっかりと乾燥させたい時には、扇風機と除湿機を併せて使うと効果的です。
最近では除湿&送風機能の付いてるエアコンも多いので、活用するのもお勧めです。

ズボンに折り目を付けて乾かしたい時には、裾の縫い目を全部真ん中にそろえて、洗濯バサミで裾の両はじをはさみます。
(この方法だと、若干乾きにくくなります)

【PR】


このガイドは役に立ちましたか?ガイドの著者にお礼を伝えよう!

Okgn btn gudie info thunks b

46

当ガイドは作成日時点での情報です。ガイド内容の実施はご自身の責任の元、ご利用いただきますようお願いいたします。

このガイドを通報する

著者名:
文月すふれ

まだ登録したばかりの初心者です。

至らない点はあると思いますが宜しくお願いします。

必要なもの

・針金ハンガー(三角形タイプのハンガーならOK)
・洗濯バサミ