OKWAVE Guide 印刷用:マフラーを東北に送ろう!「手作りマフラーを東北に」の活動を知る方法|OKWAVE Guide[OKWAVE ガイド]
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地元ニュース番組で放送されていた、学生の有志「手作りマフラーを東北に」。マフラーを編んで、協力できることがあります。

【ステップ1】

このプロジェクトは、ボランティアで東北を訪れた学生が発起人。
衣服が足りていないことから、手編みで作ったマフラー、手袋、ネックウォーマーや靴下、セーターなどを届けたいという思いではじめたプロジェクトなのだそうです。

11月7日、東海地方の地元ニュース番組で放送され、気になって調べてみました。
ホームページがあるので、まずはこちらをチェックしてみましょう。

手作りマフラーを東北に:
http://scarves4japan.jimdo.com/

【ステップ2】

1.あたたかいものを編んで 

2.メッセージを書いて 

3.名古屋本部まで送る

あたたかいものは、マフラーじゃなくても可。

テレビでは、毛糸の帽子やスヌード、ポンチョや毛糸の肩かけといったものがありました。
帽子はポンポンがついたもの、ひさしがついたもの、スヌードはアラン編みだったり凝っているものも。
マフラーは色も形も様々でした。

【ステップ3】

第一弾は10月末締切で、現地に届けている姿が放送されていました。

編み物完成品の最終締切は12月20日。
もし、興味を持ってプロジェクトに参加したい人は
http://scarves4japan.jimdo.com/
の「プロジェクトに参加していただける方はこちらからメールをしてください!」から連絡。

「参加表明」をしてみてください。

【ポイント】