OKWAVE Guide 印刷用:使い捨てシートモップを使い捨てしない方法|OKWAVE Guide[OKWAVE ガイド]
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必要なもの
古くて捨てる前の、セーター、マフラーなど、ある程度の大きさのある毛糸製品

使い捨てシートモップ(いわゆるク○クルワイパー)でお掃除。
ホコリがよくとれて、とても便利。
お掃除のたびに、シートを捨てる。
シートがなくなったら買ってくる。
捨てるものを買うなんてもったいなーい。
シートなくてもおうちにあるアレでお掃除できます。

【ステップ1】

古くて捨てる前の、セーター、マフラーなど、ある程度の大きさのある毛糸製品を用意する。(洗ってあるもの、できればアクリル製品)

【ステップ2】

【ステップ3】

【ポイント】

毛糸製品で静電気を起こすことで、ホコリが良くくっつきます。(アクリル製品のほうが静電気がおきやすいです。)
丈夫なので、ホコリを捨てれば何度でも使えます。
洗って使うこともできます。
汚れたら、惜しみなく捨てることもできます。

また、ウエットシートも作れます。うすい雑巾や、いらなくなった衣服、タオルを切ってシートをつくって、モップに取り付けるだけです。
捨てる前のものを利用して、お家の中をピカピカにしてくださいね~