更新日: 2011-07-19 16:49:18

使い捨てシートモップを使い捨てしない方法

著者: melampodium

編集者: OKWAVE Guideスタッフ

閲覧数: 949

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はじめに

Photo by TANAKA Juuyoh (田中十洋)

使い捨てシートモップ(いわゆるク○クルワイパー)でお掃除。
ホコリがよくとれて、とても便利。
お掃除のたびに、シートを捨てる。
シートがなくなったら買ってくる。
捨てるものを買うなんてもったいなーい。
シートなくてもおうちにあるアレでお掃除できます。

STEP1

古くて捨てる前の、セーター、マフラーなど、ある程度の大きさのある毛糸製品を用意する。(洗ってあるもの、できればアクリル製品)

STEP2 シートの形に切る。

STEP3 モップに取り付けて掃除する。

まとめ

毛糸製品で静電気を起こすことで、ホコリが良くくっつきます。(アクリル製品のほうが静電気がおきやすいです。)
丈夫なので、ホコリを捨てれば何度でも使えます。
洗って使うこともできます。
汚れたら、惜しみなく捨てることもできます。

また、ウエットシートも作れます。うすい雑巾や、いらなくなった衣服、タオルを切ってシートをつくって、モップに取り付けるだけです。
捨てる前のものを利用して、お家の中をピカピカにしてくださいね~

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必要なもの

古くて捨てる前の、セーター、マフラーなど、ある程度の大きさのある毛糸製品