更新日: 2010-09-26 00:47:18

意外とウケた!? 子どもへの「お年玉」

著者: love-syoko

編集者: love-syoko

閲覧数: 263

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はじめに

Photo by retrospective-photo

ちょっと時期的に早いですが……。
毎年「お年玉」の出所に頭を悩ませている人もいるはず……。今年、ようやく2人の甥へのお年玉から卒業できた私。意外とウケたある年の方法を「体験談」としてまとめました。

STEP1

年子で生まれた弟の2人の子どもたちへの「お年玉」。毎年5,000円ずつを用意するのは、ほんとうに大変でした。そんなある年……。

STEP2

年末、あるコンテストの商品として1万円分の図書券をいただきました。そのことを知った職場の上司(女性)が、「それ、甥御さんのお年玉にしたらええやん♪」とアドバイスしてくださったのです。

STEP3

上司の思わぬアドバイスに、甥たちの親、つまり弟夫婦の手前、すごく後ろめたい気がしました。ところが、甥たちに渡すと「わぁ~、図書券や♪」と大喜びだったので、こちらが拍子抜けしてしまいました。

まとめ

お金の価値がまだわからない小さい子どもは、現金ではなく図書券(現在だと図書カード)のように、ちょっと変わったもののほうが喜ぶようです。

また、現金の場合、「お札」よりも「コイン」のほうが喜ぶとも聞きます。
ただし、子どもたちの親の手前がありますので、後ろめたい気持ちを振り払う勇気が必要になるかも!?

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love-syoko

パソコン歴12年目になる素人ですが「かたつむり」のつもりで進化し続けていきます!

必要なもの

ちょっとした発想の転換……かな。