更新日: 2011-07-19 11:59:23

泣く赤ちゃん、ぐずる赤ちゃんと上手に付き合う方法

著者: 豆柴モモ

編集者: OKWAVE Guideスタッフ

閲覧数: 940

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はじめに

Photo by iandeth

赤ちゃんはグズるもの。泣くものと分かっていても泣き続ける赤ちゃんを目の前にすると、どうしたらいいのか・・・

特に生後から1年すぎるまでは赤ちゃんの求めるものも分かりづらく、ママやパパも新米。

夜泣きはするし寝不足になる。
家事は十分にできない。
自分の時間もとれない。

とイライラする要因が増えてきます。

そんなときはこの方法をお勧めします。

STEP1 おんぶ紐を用意してください。

赤ちゃんの首と腰が座れば使えます。
4~5か月くらいから大丈夫だと思います。

ネットなどでも1000円台から売っています。

STEP2 おんぶ紐はできれば使いやすいもの。

抱っこ紐兼用のものもありますが、かえって複雑で使いづらいです。

昔ながらのバッテンおんぶ紐が一番お勧めです。
(外にでるときには羽織って前でとめられるものが最近はあります)

STEP3 とにかく泣くとき、

お腹もいっぱい、おしめもきれい。
ということを確認したら、おぶってください。

そうすれば、ママは両手があくのでたいていの家事ができます。
自分の時間もとれて、お茶を飲んだりテレビをみたり、本を読んだりもできます。

STEP4

赤ちゃんはママの背中にくっついている安心感で、結構簡単に寝てくれます。

あんなにぐずっていたのにーとビックリするくらいです。
1歳くらいになると重いですが、ぐずっているときにはおんぶに限ります。

STEP5

抱っこ紐もありますが、断然おんぶのほうが楽だし両手があくメリットは大きいですよ。

まとめ

髪の毛が邪魔にならないようにしばっておくこと。
おんぶする時に落とさないように注意してください。

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著者名:
豆柴モモ

埼玉在住の「豆柴モモ」です。

・メーカー勤務
・メルマガライター
・行政相談業務
・ミステリーショッパー

などなど経験。「知識は浅く広く...

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おんぶ紐