更新日: 2011-04-28 14:49:42

お弁当や行楽に持って行くおにぎりを悪くしない方法

著者: tikumanikki

編集者: tikumanikki

閲覧数: 873

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はじめに

Photo by tikumanikki

これから暑くなるとお弁当も悪くなりがちです。

おにぎりも例外ではありません。

おにぎりを悪くしない方法をご紹介します。

すでにやっておられる方法もあるかと思いますが、もうやっているものはスルーしてください。

STEP1 ☆梅干を入れる

昔からの定番ですが、1番効果があります。

STEP2 ☆酢をちょっと入れる

酢の殺菌力が腐敗を遅らせます。

STEP3 ☆のりを全面に巻かない

全部の面を包んでしまうと傷みが早いそうです。

STEP4 ☆手で直接にぎらない

手で直接にぎったものは傷みがはやいようです。

ラップでにぎるか、使い捨ての手袋、あるいはおにぎりの型でつくり、直接にぎるのはやめましょう。

おのぎりの型は、底から押し出せるようになっているのが100均に売っていますが、取り出しやすくて便利です。

O157が流行って以来、おにぎりはラップでにぎる人が増えていますが、おにぎりの型だったらラップを無駄にしないですむのでおススメです。

まとめ

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