更新日: 2011-04-03 13:33:05

乳幼児の受診、ドクターと上手く付き合う方法

著者: lovefuku

編集者: lovefuku

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はじめに

Photo by yamakazz

乳幼児は何かと病院お世話になることが多いもの。ドクターとうまくコミュニケーションを取りたい・・そんな方に。

STEP1

自分で上手く症状を言えない乳幼児。小児科は風邪などの流行時にはいつも一杯で先生も忙しそう。そんな時に的確に先生に症状を伝えコミュニケーションを図る方法です。

STEP2 気になっている症状を正確に伝えるために

・咳や呼吸の乱れなどは病院で受診している間には出ないことも・・。そんな時は携帯の動画で・録画して先生に診てもらうと便利です。
・熱や症状は時系列でメモし紙に書いて先生に見せます。時間・熱・症状など。その時に紙の下に質問も書いておくといいでしょう。口では長々となり上手く説明しにくいですし、質問は忘れてしますことも・・。

STEP3 こどもの病歴・薬歴・体質を把握しておく

・病歴を把握という意味ではかかりつけ医がいると安心ですね。
・薬歴はお薬手帳を積極的に使ってください。
・小さい子の場合はアレルギーなどを持っている場合が多いので、しっかり伝えましょう。

STEP4 受け身ではなく積極的な受診を心がける

乳幼児の場合はこれからどんな症状が出るのか予測しにくいものです。これからどんな症状が出ることが予想されるのか医師に尋ね、その時はどんな対処法がいいのか聞いておくと心に余裕ができます。特に土、日など休みの前には安心です。

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