更新日: 2011-06-13 15:14:07

薬物乱用から子どもを守る

著者: smap1

編集者: smap1

閲覧数: 261

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はじめに

Photo by smap1

怖さを知らず、好奇心と周りの影響から手を出してしまう薬物。

STEP1 乱用者のほとんどは10から20代で薬物を経験しています。

除光液など家庭でも手に入りやすいシンナーは中学生から。
高校生で覚せい剤に手をだし。
留学先で覚えた大麻を日本に持ち込む事例もあるそうです。

STEP2

薬物は脳を破壊し、精神と体の健康を害します。判断力や理性の低下、臓器にも異常をきたします。
目つきが違う、落ち着きが無い、暴力的な態度を取る、帰宅時間が遅くなる、服装が乱れる。などの変化がありますが、思春期はこうした乱用のサインを見逃しがちです。

STEP3

タバコや飲酒が入口になることも多いので、早い段階でストップをかけることが重要です。
まさかっ!!と思ったら、警察署などに相談を。

まとめ

photo by 写真素材足成

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