更新日: 2011-02-19 12:27:45

自分ばかりがという被害者的考え

著者: ぴょんぴょん

編集者: ぴょんぴょん

閲覧数: 676

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はじめに

Photo by 池田隆一

同じ給料なのに私ばかりに負担がかかってるとか、自分ばかり損してると思う被害者的考え。
そんなこと考えてばかりだと疲れるし、ちょっとせこくないですか?

STEP1

まず、そんな状況に陥らないことが大切ですが、そんな状況になっても気にしなきゃいいのでは?

もともと、この仕事(この用件)は自分ひとりでやっている。
もしくは、この人数でやっている。

役に立ってない人は、ヘルプ的存在で頭数要員。
ほんとに困った時だけ仕事を頼もう。

こんな風に思えば、イラつかないしハラもたたないと思います。

STEP2

もちろん、残業になりそうだとかほんとの意味でしわ寄せが来る前に相手に振ることもお忘れなく。

仕事の手を抜く人に対して影で文句言ったり不満ばかり持つ人は、自分の采配ミスがあることと
うまい手の抜き方を知ってる相手に対しての僻みがあることも少し頭に置いたほうがいいときもあります。

自分が同僚で指示する立場にないとかいう人は、黙って相手の分の仕事もしてください。

STEP3 後輩である場合は、その上の上司に相談。

上司が対応しない場合は、うまく手を抜く人を見習って適度に仕事をしてください。

無能な上司に振りましょう。

まとめ

不満を持つ前に考え方を変える。

忙しくてもピリピリした雰囲気を職場に漂わせず、和気あいあいとした空気を漂わすことができれば

なんとなく、相手も仕事の輪に入ってくると思います。

ピリピリしすぎると、相当怖い顔になりますよ。

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