更新日: 2011-02-13 11:03:17

パッキング~超過料金を防ぐコツ

著者: m711

編集者: m711

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はじめに

Photo by noplans

長期の旅行の場合、パッキングは楽しみでもあり、悩みのタネでもあり。
荷物は減らしたいですが、写真もたくさん撮るだろう旅行、おしゃれもしたいですし。
そんなことを考えているうちに今度は空港での荷物重量が気になりだして…!
今回は、その空港での心配をなくすためのアドバイスです。

STEP1 行きのスーツケースは、半分空の状態で出かけます。

スーツケースの半分の大きさの段ボール箱を仕切りに入れて、残りのスペースだけで自分の荷物が収まるようにするとよいです。
それだけ空けていても、必ず帰りはパンパンになります。

STEP2 また、空港での受託荷物の超過料金を防ぐために、

帰りも減らないことが分かっている荷物と減る分を予測した荷物、
それぞれをまとめて計量しておきます。
そして追加してもいい許容重量(おみやげの重量)を把握しておきます。

STEP3

それから旅行先でお土産に買いそうなもので、日本で計れるものもメモしていきます。
例えばワインは1本1.8kgなど。
お土産は食分類でしたらたいていパッケージに重量が書かれてますので、
それを買うたびにメモしておいて、
最終日の荷造りのときには、受託荷物の許容範囲内に収まるようにしています。

まとめ

こまめにチェックしていると、
「あと2キロ大丈夫だから、ワインもう1本買おう」など、
お土産買うときの目安にもなっていいですよ。

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