更新日: 2010-12-26 13:00:08

低体温は危険信号

著者: saita39

編集者: saita39

閲覧数: 148

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はじめに

Photo by Naoharu

体温が低すぎると体の新陳代謝が落ち、免疫力や自律神経の働きがダウンしてしまうので、体のあちこちが不調になってしまいます。

熱がなければあまり気にしないという方は、今日からご自分の体温を知り、体温を上げる努力をしてください。

STEP1

体温が36.2度以下は低体温!

STEP2 人間の理想体温は36.6度から37度の間。

37度で熱があると病院に行く人がいるかもしれませんが、37.5度以内であれば家で様子を見て、免疫力を上げてあげることが大事です。

STEP3 低体温予備軍

〇むくみやすい人
〇太りやすい人
〇風邪をひきやすい人
〇体力が低下している人
〇落ち込んだりイライラする人
〇生理不順、生理痛がある人
〇肩こり・頭痛・腹痛でつらい人
〇便秘しやすい人
〇肌荒れが気になる人
〇筋肉が少ない人
〇おなかが冷えている人

このような人たちは低体温になりやすくなっていますので、要注意です。

STEP4 低体温で引き起こされる心配

心臓や肝臓、腎臓などの働きが鈍くなり、様々な不調が起きてきます。
また、体の免疫力も低下しますので、病気にかかりやすくなります。

精神的にも活動が低下するので、うつ状態になったり、集中力が低下したりします。

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