更新日: 2011-07-30 16:38:04

肌トラブルの味方★コンシーラーの効果的な使い方

著者: あやboo★

編集者: OKWAVE Guideスタッフ

閲覧数: 880

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はじめに

Photo by あやboo★

季節の変わり目は、肌ストレスが多く、にきびやシミなどの肌トラブルが多く起こりやすい時期です。
メイクで隠そうにも、ファンでは厚く塗りたくないし、何よりもよれてしまう、、、
そんな悩みはコンシーラーが解決です★
ここでは、より効果的なコンシーラーの使い方をご紹介します^^

STEP1

シミやそばかす、にきびなどがあると、自信を持って外にも出れないし、なんとなく積極的になれない、、、
そんな事ありませんか??

リキッドのファンデを厚く塗ってみても、よれてしまう原因になり、余計にひどくなってしまうことも、、、
髪で隠してみても、にきびを刺激してしまい、増えてしまったり、、、

そんなときはコンシーラーがおススメです★
でも、コンシーラーの正しい使い方って、ご存知ですか?

STEP2

コンシーラーを選ぶときのポイントは、スティックタイプのものがおススメです★
リキッドのようにクリームタイプもありますが、よりカバー力があるのはスティックタイプのものです。

コンシーラーをつけるタイミングとしては、下地→リキッド→コンシーラー→パウダーとなります★
普通、スティックタイプは、繰り出して、直接気になる部分に乗せ、指でなじませるのですが、よりカバー力を上げるために、綿棒を使いましょう^^

STEP3

綿棒でスティックの部分を抉り取るように取り、気になる部分に、厚めに乗せます。
気になる部分を覆い隠すように乗せたら、そのまま30秒ほど乾かします。

この乾かすことで、コンシーラーが肌になじみ、カバー力がUPします★

その後、指で軽くポンポン叩き込むような感覚でなじませます。
ある程度なじんだら、スポンジなどで周りとなじませるように叩きます。

ここで注意すべきなのは、必ず叩き込むようになじませることです。
こすったりしてしまうと、よれる原因になり、キレイに仕上がりません><
かならず、優しく徐々に叩きこんでください^^

叩き込む際につかったスポンジで赤みの気になるところや、毛穴を消したいところなどを叩き込むと、スポンジについた少量のコンシーラーが均等に付き、より明るい印象になります★

コンシーラーでカバーしたあと、パウダーなどで整えてください★

まとめ

ポイントは、必ず叩き込む!!ということ。
これは、下地やファンでを塗る際にも同じことが言えます。
こすり付けてしまうことで、よれてしまいますし、一度よれてしまうと修正は難しいので、なるべくこすらないように注意しましょう★

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