更新日: 2010-11-23 05:30:41

喪中はがきを送るときのマナー

著者: sagamikomati

編集者: sagamikomati

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はじめに

Photo by sagamikomati

身内に不幸があった年の年末には、喪中はがきを出すのが習わしになっています。この喪中はがきの出し方についての時期、書き方などのマナーです。

STEP1 喪中はがきは、年賀状の欠礼をお知らせするものです。

受取った方が年賀状を書き始める前には、送ります。遅くとも12月中旬には届くように出します。

STEP2 喪中はがきに、頭語や結語、時節のあいさつは必要ありません。

亡くなった方の名前や続柄、亡くなった日にち、亡くなった年齢などを書きます。

STEP3

自分で喪中はがきを印刷する場合は、郵便局で販売する「胡蝶蘭のはがき」がおススメです。
金額は通常と同じ50円で用意することができます。

まとめ

年賀状を欠礼するお知らせも合わせて、喪中はがきは遅くとも12月中旬には届くようにしましょう。

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冷蔵庫にある材料で、勝手に自分流、レシピのないお料理をするのが楽しみです。
失敗と成功を繰り返しながら、家族と一喜一憂する毎日です。
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