更新日: 2010-11-30 16:32:34

季節感のある履物を上手に履きこなそう

著者: csyg

編集者: csyg

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はじめに

Photo by tablexxnx

年中はけるものもあれば、その季節にしかはけないものもあります。

少し特徴的な履物について、ポイントを述べます。

STEP1 【夏の定番 ミュール】

ミュールは歩くとき踵が浮いてしまうため、
どうしてもひざを曲げたまま歩いたり、ひきずるような歩き方になりがちです。

その結果、姿勢が悪くなり、O脚の原因になるとも。

ミュールをはくなら、
踵が浮かないように甲の部分が大きく覆ってあるものを選びましょう。

あるいは踵の部分にバックのついたものがいいでしょう。

STEP2 【秋冬の定番 ローファー・ブーツ】

冬はコートを着るので
服装で軽やかさを演出するのはむずかしいですね。

ですから、足元でスポーティーさ、軽さを演出しましょう。

その意味でもローファーかブーツがベスト。
ローファーの素材は合成皮革、豚革、山羊革はだめです。
安っぽく見えます。
なので、カーフかクロコを選びましょう。

できるならグッチのビットモカシンで決めたいところ☆

ブーツは長さに注目を。
中途半端にふくらはぎが見える丈はだめですよ。
よほど脚が長くないかぎり、やぼったく見えます。

ひざ下までのロングブーツ、
もしくは足首までのアンクルブーツが、活動的に見えるんです。

まとめ

足元へのこだわりは、オシャレの基本ですよ。

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csyg

1歳満たない女の子ママです♪

エステはフェイシャルもボディも大好き。
気づいたらもう10年通っています。
最近手作り化粧水を始めたら、
肌のキ...