更新日: 2010-11-29 19:33:01

メイクで小顔になろう

著者: csyg

編集者: csyg

閲覧数: 242

Okgn btn gudie info favorite

0

関連タグ:

はじめに

Photo by fukapon

ちょっとしたメイクのテクで、
今よりもずっと小顔に見せることができます。

意識しないと美への損ですよ。

STEP1 日光がさしこまない場所でメイクをする。

顔に直接日光があたる場所でメイクをするのはNG。
鏡に映る顔に陰影がなくなるからです。
陰影がなくなると、頬骨や眉骨の位置がわかりにくいため、
シャドウが入れづらくなります。

その結果、のっぺりメイクになりがちで、
それが顔を大きく見せる元となってしまうのです。

ですので、陰影のついた顔に沿って、シャドウを入れていくと
顔がひきしまり、小顔メイクができるんです。

STEP2 チークはブラウン系を使いましょう。

せっかくファンデにひきしめ色を使っても、
メイクにメリハリをつけないと、のっぺりした顔の仕上がりに。

顔の面積を小さく見せるためには、チークを入れることを忘れてはいけません。

ただし、ピンク系のチークはダメ。
ピンクは意外に”浮きやすい”色で、頬をふっくら見せてしまいます。

こんなときのチークはブラウン系が正解。
大き目のブラシにたっぷりつけて、
顔の下半分の輪郭に沿って軽くひとはけ入れると、タイトな顔に仕上がりになるんです。

まとめ

顔をキリリと見せるメガネは小顔への小道具です。
黒ぶちの長方形フレームのメガネをかけると、
目の錯覚で顔がキリリとひきしまって見えます。

黒ぶちフレームのダテメガネをひとつ用意しておくと
スッピンのときも安心です。

【PR】

このガイドは役に立ちましたか?ガイドの著者にお礼を伝えよう!

Okgn btn gudie info thunks b

11

関連タグ:

当ガイドは作成日時点での情報です。ガイド内容の実施はご自身の責任の元、ご利用いただきますようお願いいたします。

このガイドを通報する

著者名:
csyg

1歳満たない女の子ママです♪

エステはフェイシャルもボディも大好き。
気づいたらもう10年通っています。
最近手作り化粧水を始めたら、
肌のキ...